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留學プログラムの特色



名古屋外國語大學ならではの留學プログラムの特色
1 全國的にもユニークな「留學費用全額支援制度」を採用!
この留學費用全額支援制度は、本學の留學制度のうち「TESSⅠ(ダブルディグリー留學)」と「TESSⅡ(スタンダード)」、「TESSⅢ(2か國)」「TESS IV(航空サービス)」に適用されます(中期留學參加者で一定の基準をクリアした者を含む)。具體的には、留學先の學費負擔が免除されるほか、留學先で必要とされる「居住費、渡航費、保険料、教科書代、ビザ申請料」を大學が全額負擔するものです。これにより、飲食費や個人経費のみの出費で、留學が可能となります。

TESSとは? Total Expense Support System(費用全額支援)の略です。

2 一定の採用基準を満たせば人數制限なく留學ができます
ほとんどの大學において、年間に採用される派遣人數に制限が設けられていますが、本學の留學制度の多くは一定の採用基準さえ満たせば人數制限なく何名でも留學ができるフェアな環境が設定されています。

3 留學経験がキャリアに直結する「UCR特別留學」を実施!
この留學制度は、カリフォルニア大學リバーサイド校(UCR)において、前期に英語集中コースで英語力アップを図り、後期にUCRの「ホスピタリティー?観光マネジメントコース(ディズニー國際カレッジでの有給インターンシップを含む)」で學ぶ1年間の留學プログラムです。
対象學科:英米語學科、世界教養學科、現代英語學科、グローバルビジネス學科、國際教養學科、世界共生學科、國際日本學科

4 留學費用全額支援のもと2か國留學ができます
TESSⅢ(2か國)留學は、2か國(または地域)それぞれ違った環境のもとでの留學が可能になるため、グローバルな感性を養うのに最適と言えるでしょう。本學の「外國語大學」らしい特色が表れた渾身の留學制度です。

5 東京外國語大學への國內留學ができます
名古屋外大でできる留學は海外だけではありません。この制度は本學と東京外國語大學の提攜により実現したもので、留學費用全額支援制度に準じた條件で參加できます。
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